[芸能] 「少女時代のダンス、見るだけで頭脳発達」 日本の教授が主張

2011/04/15 20:42:00

最近、日本のあるテレビ番組に出演した北海道大学の澤口俊之教授が、少女時代の『GENIE』には人を元気にさせる効果があると発表し、関心を集めている。 日本現地で放送されたこの番組で、澤口教授は「少女時代の『GENIE』は脳科学の観点で見て、人を元気にさせる効果がある」とし「少女時代は手足が長く、左右対称が完ぺきで、童顔なので、舞台を見るのも脳によい」と説明した。 また「声も脳にちょうど良いほどの高さなので、人を元気づける効果がある」と説明し、「少女時代のダンスはほとんど手足を強調しているので、これを真似るのも脳によい」と話した。 他の出演者が「少女時代のダンスはみんな脳に良く元気にさせてくれるのか」と質問すると、澤口教授はそうだと答え、「その中でも『GENIE』が最も良い」と主張した。

©ISPLUS / 中央日報日本語版

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