[ドラマ] EXO SUHO、ユナ主演ドラマ『総理と私』にカメオ出演!“初恋キャラにぴったり”

[スポーツソウルドットコム|パク・ソヨン記者] EXOのリーダー・SUHO(22、実名:キム・ジュンミョン)が、所属事務所SMエンターテイメントの先輩、少女時代 ユナ(23)への応援に乗り出した。

KBS2TV月火ドラマ『総理と私』(脚本:キム・ウニ、ユン・ウンギョン、演出:イ・ソヨン)の制作陣は13日、「SUHOが、同日放送される『総理と私』の第10話に、カメオとして出演することになった」と伝えた。SUHOが演じるキャラクターは、クォン・ユル(イ・ボムス)の長男、ウリ(チェ・スハン)の友人であり、聖堂バンド部のメンバーでもあるハン・テウンという役で、ウリの妹クォン・ナラ(チョン・ミンソ)が、一目惚れてしまう人物。SUHOは、多く女性たちのロマンである“聖堂の兄さん”に扮して、甘い歌声と爽やかな魅力を誇示するつもりだ。今回SUHOが初めて演技に挑戦することになっただけに、ファンはもちろん、制作陣の期待も高まっているもよう。

制作陣は「SUHOのスマートなルックスと、淡い初恋のイメージが、ハン・テウン役によく合っていたので、カメオ出演をリクエストした。彼も喜んで承諾してくれて、出演が決まった」としながら「ユナはもちろん、チェ・スハン、チョン・ミンソとも息がよく合って、和気あいあいとした雰囲気の中で、撮影が行われた」と現場の雰囲気を伝えた。SUHOは、第10話から13話まで、3回分をカメオとして出演する。



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