[映画] チュ・ジフン、主演映画「阿修羅」について「とても良くて予告映像を100回見た」

俳優チュ・ジフン(34)が映画「阿修羅」への愛情を見せた。

チュ・ジフンは1日午前、ソウルで開かれた映画「阿修羅」(監督:キム・ソンス)の制作報告会に出席し、映画について「とても良い」と愛情を示した。続いて彼は、「僕が出てきた作品を何回も見るのは少しいけない感もしますが…」と、少し躊躇った表情を見せながら「予告映像を100回ほど見ました」と告白した。また、「(ユーチューブなどの動画を見るとき)一つのIPアドレスでは何回見ても再生回数は1しか上がらないので、親戚を動員して再生回数を増やしています」と、笑いを誘った。

「阿修羅」は地獄のような世界で生き残るために戦う悪人の物語を描いたアクション映画。「ビート」「太陽はない」「MUSA-武士-」を演出したキム・ソンス監督と、チョン・ウソン、ファン・ジョンミン、チュ・ジフンの共演が実現され、公開前から大きな話題になった。今月28日公開される予定。


THE FACT|カン・スジ記者
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copyright (c) sportsseoul inc. all right reserved. 2016年 09月 01日 05:03