[ドラマ] 「夜を歩く士」東方神起チャンミン&キム・ソウンの盛大な“国婚”をキャッチ!

※この記事にはドラマの内容(ネタバレ)が含まれています


「夜を歩く士」のシム・チャンミン(東方神起)とキム・ソウンが盛大な国婚(王室の結婚式)を挙げる。

本日(13日)の夜10時に放送されるMBC水木ドラマ「夜を歩く士」(脚本:チャン・ヒョンジュ、演出:イ・ソンジュン、制作:コンテンツK)側は、世孫イ・ユン(チャンミン)とチェ・チョルジュン(ソン・ジョンハク)の娘ヘリョン(キム・ソウン)が国婚を行う模様を公開し、物語のスピーディーな展開を予告した。

前回の第11話で、ユンはクィ(イ・スヒョク)からヘリョンと結婚することを命じられた。しかしユンは、クィの狙い通りにヘリョンと結婚する場合、自分の一挙手一投足がクィとチョルジュンに報告されることを心配していた。ところが、今回2人が挙式あげる姿が公開され、その経緯が気になる。

また、ヘリョンは、父に対する恨みで父より高い身分である“世孫嬪”になるためにクィの使いとなることを選択。その野望を絶えなく現してきただけに、夢を実現しようとする彼女の狙いにも関心が寄せられる。しかし、いざ挙式をあげることになった2人の表情には、深刻な雰囲気が漂う。

ドラマ「夜を歩く士」は、人間の本性を失わないバンパイアの士ソンヨル(イ・ジュンギ)が、絶対悪に立ち向かえる秘策が書かれた“チョンヒョン世子の備忘録”を捜しながら、それに関わった男装の冊儈ヤンソン(イ・ユビ)と繰り広げるラブストーリーを描いていく作品。イ・ジュンギ、イ・ユビの他、シム・チャンミン、イ・スヒョク、キム・ソウン、チャン・ヒジン、イ・スンジェという超豪華キャストに、「コーヒープリンス1号店」を手がけたチャン・ヒョンジュ脚本家、「太陽を抱く月」「奇皇后」などヒット時代劇を演出したイ・ソンジュン監督がタッグを組んだことで、今夏の話題作となっている。

THE FACT JAPAN

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copyright (c) sportsseoul inc. all right reserved. 2015年 08月 13日 07:48