[芸能] 少女時代メンバーがテヨンの“家の妖精説”を証言「二日間部屋にこもっていた」

少女時代のテヨンの“家の妖精説”が話題を呼んでいる。

8月11日に放送されたOnStyle「チャンネル少女時代」では、少女時代のメンバーの秘密を暴く時間が設けられた。

ユリはこの日、「以前テヨンと一緒に住んでいた時、二日間姿を見なかったので、どこかに行ったのだと思っていたら、ずっと同じ所にいたんです。部屋から出てこないだけでした」とテヨンの“家の妖精説”を証言し、笑いを誘った。

また、ユナは「家に帰った来たら、真っ暗だったので、誰もいないと思いました。でも、テヨンさんが中から出てきたんです。テヨンさんに電気をつけるよう言ったら、「いいの、ここに光がある」と言われました。それがコンピューターの明かりでした」と明かした。

少女時代のメンバーたちはこれに対し、テヨンに家でのスケジュールはどうなっているのかと尋ねた。

テヨンは「どんなに遅くに寝ても、朝の9時には起きて、朝食を食べてから部屋に戻ります。その後は、朝から携帯ゲームをします。特に規則的にやっていることはありません」と明かし、笑いを誘った。

(写真=OnStyle「チャンネル少女時代」キャプチャー)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2015年 08月 12日 15:55