[芸能] SUPER JUNIORキュヒョン「4歳差のヒチョルとジェネレーションギャップ、歌の好みも違う」

SUPER JUNIORのキュヒョンは、11月17日に放送されたJTBC『非正常会談』に出演し、4歳離れているヒチョルとの間にジェネレーションギャップを感じると明かした。キュヒョンは1988年2月生まれの27歳だが、28歳と同学年であり、ヒチョルは1983年生まれの32歳だ。

この日、年齢の離れている後輩達との間に感じるジェネレーションギャップのせいで悩んでいるという先輩のエピソードを受け、チョン・ヒョンムはSUPER JUNIORに対し、「EXOを見ていると、ジェネレーションギャップを感じるか」と質問した。すると、キュヒョンは「今日(この番組に)EXOを呼ぼうとしていたのに失敗したのか」と反発した。

そんなキュヒョンは、SUPER JUNIORのメンバー間でもジェネレーションギャップがあると明かし、「ヒチョルとは4歳差だ。僕は20代後半でヒチョルは30代前半だけど、聞いている音楽や生活が違う。僕はYada世代だけど、ヒチョルは違う」と告白した。

これに対し、ウニョクは「ヒチョルのMP3には、ZAZAの歌があった」と暴露し、笑いを誘った。

一方、この日の『非正常会談』には、サム・オチュリ(ガーナ)、ギヨーム・パトリー(カナダ)、エネス・カヤ(トルコ)、ジュリアン・クォンタルト(ベルギー)、アルベルト・モンディー(イタリア)、張玉安(中国)、タイラー・ラッシュ(アメリカ)、ロビン・ディアナ(フランス)、寺田拓哉(日本)、ダニエル・リンデマン(ドイツ)と共にロシア代表が新たに出演した。

(写真=JTBC『非正常会談』キャプチャー)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 11月 18日 11:14