[芸能] SUPER JUNIORウニョク「親世代のカメラ監督はSUPER JUNIORのステージを面倒くさがる」

SUPER JUNIORのウニョクは、11月17日に放送されたJTBC『非正常会談』に出演し、音楽番組でカメラ監督を務める年配の(親世代の)監督達に関するエピソードを語った。

ウニョクはこの日、「音楽番組の収録に行くと、親世代のカメラ監督さん達がいる。SUPER JUNIORはメンバーが多いけど、以前新しいパフォーマンスをたくさん試みていた時があった。親世代のカメラ監督さん達は、そういうのを面倒くさがっていた」と明かした。

これを聞いたキュヒョンは、「僕は絶対にその意見に同意しない」と言葉を慎み、注目を集めた。

これに動揺したウニョクは、「でも、最初の方はそうだったけど、それが当たり前になっていって、その監督さん達も考えを変えて、努力をしてくれた。だから、どんどん良くなった。親世代が努力をすれば、十分変えられる部分なんだなと思った」と釈明した。

チョン・ヒョンムは、「SUPER JUNIORが本格的な活動を始めた頃、カメラ監督が年配の方だったけど、メンバーを区別していた時に「何でこんなに多いんだ」とイライラしていたことがあった」と明かし、笑いを誘った。

一方、この日の『非正常会談』には、サム・オチュリ(ガーナ)、ギヨーム・パトリー(カナダ)、エネス・カヤ(トルコ)、ジュリアン・クォンタルト(ベルギー)、アルベルト・モンディー(イタリア)、張玉安(中国)、タイラー・ラッシュ(アメリカ)、ロビン・ディアナ(フランス)、寺田拓哉(日本)、ダニエル・リンデマン(ドイツ)と共にロシア代表が新たに出演した。

(写真=JTBC『非正常会談』キャプチャー)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 11月 18日 11:13