[芸能] SUPER JUNIORイトゥク「少女時代ユナとイ・スンギの交際には、僕が大きな役割を果たした」

SUPER JUNIORのイトゥクは、10月8日に放送されたMBC『ラジオスター』にSUPER JUNIORのメンバー達と共に出演し、少女時代のユナと俳優のイ・スンギについて言及した。

MCのキム・グラはこの日、「(イトゥクは)“SMの祖先”と言われているほどで、SM所属アーティスト達はみんなイトゥクに恋愛の相談をすると聞いた。f(x)のソルリからも相談されたか」と話を切り出した。

イトゥクはこれに対し、「その当時は入隊していたから、僕は知らない」と答えた。

これを聞いたキム・グラが「じゃあユナは?スヨンは?」と立て続けに質問すると、イトゥクは「ユナについては、僕も知っていた」と答えた。

ユン・ジョンシンが「ユナについては何で知っていたのか」と追求し、キム・ククジンが「パパラッチされる前に相談を受けていたのか」と質問を投げかけると、イトゥクは「話をしたいけど、僕のことではないから、むやみに話せない…」と複雑な表情を見せた。

そんなイトゥクが「これだけは明かす。イ・スンギが僕に「会おう」と言ってきた」と話すと、ユン・ジョンシンは「じゃあ、(二人が)「付き合っている」と言ってきたのではなく、二人の交際のキューピッドになったわけか」と聞き、キム・グラは「イ・スンギがユナと二人で会うのは少し危険だから、ごまかすための人が必要だったのではないか」と予想した。

しかし、イトゥクは「そうではない。(イ・スンギとは)一緒に番組にも出ていたから、集まって話をした。二人の交際については、どういう風にそうなったのかは分からない。でも、二人の交際に決定的な役割を果たしたのは僕ではないかと思う」と明かした。

(写真=MBC『ラジオスター』キャプチャー)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 10月 09日 11:24