[芸能] 少女時代ティファニー「テティソの活動を通して、少女時代の神秘的なイメージを捨てた」

少女時代のティファニーは、9月25日に放送されたMBC FM4U『正午の希望曲キム・シニョンです』に出演し、「テティソの活動を始めてから、“神秘的なイメージ”を捨てて、正直な姿を見せようと努力している」と話した。

この日、DJのキム・シニョンが「ティファニーはテティソのビジュアルを担当している」と言うと、ティファニーは「私がビジュアルを担当していると言われるけど、3人全員が多くのものを見せようと努力している」と答えた。

また、「少女時代はすごく神秘的なコンセプトだけど、今回のアルバムを作る過程では、私たちは神秘的なコンセプトを捨てて、ミーティングしている姿までリアリティー番組で見せている。数日前には、メンバーそれぞれが語る曲紹介やエピソードなど、“感性コンテンツ”を作って掲載した」と話し、テティソの活動をしながら、ありのままの姿を見せていると明かした。

さらには、「いろんなことに挑戦している内に、事務所にやれと言われるものよりも、私たちが先に「これやりたいです」、「こんなことやってもいいですか」と提案するようになった」と明かした。

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 09月 25日 14:55