[芸能] デビュー4周年を迎えたAPinkが本音を語る、お互いの気持ちを確認し合い、涙を流す

25日に放送されるMBCエブリワン『APinkのショータイム』では、デビュー4周年を迎えたAPinkのメンバー達が「ありがたいソウルメイトに感動を伝えよ」というミッションに挑戦した。

この日、相手に対する感謝の気持ちが込められたプレゼントと手紙を準備して集まったAPinkのメンバー達は、テレビで初めて本音を語り、今まで伝えることが出来なかった本心を語る時間を設けた。

普段から泣き虫だというチョロンは、「メンバー達が誇らしい」と言いながら涙を流し、ナムジュは他のメンバーの話であるにもかかわらず、一番大きな声で泣き声をあげ、「何であなたが泣くのよ」とメンバーに慰められるなどの姿で笑いを誘った。

一方、ボミはナムジュが自身のために書いてきた手紙を読んでいたところ、我慢していた涙が溢れる姿を見せた。ナムジュは、「バラエティでストレスを溜めていることをよく知っている。どうしたらお姉さんの気分を良くできるかなとたくさん悩む」と話し、辛い様子を見せないボミに対する心配の気持ちを明かした。

これを現場で見守っていた制作陣も、APinkの友情に感動し、思わず涙を流したという。普段から泣かないことで有名なウンジは、平然とした姿でメンバー達を励ましていたが、最終的には涙を流し、「ショータイムが私を泣かせるなんて」と言いながら恥ずかしそうな様子を見せたという。

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 09月 22日 14:28