[K-POP] SUPER JUNIORが『M COUNTDOWN』で1位に輝く、「前だけを見て走ってきた9年間、これからはロングランに向かって努力する」

SUPER JUNIORが「MAMACITA (アヤヤ)」でWINNERの「EMPTY」をおさえ、1位を獲得した。

SUPER JUNIORは9月11日に放送されたMnet『M COUNTDOWN』で「MAMACITA (アヤヤ)」のステージを披露し、1位に輝いた。

この日の1位候補には、SUPER JUNIORの「MAMACITA (アヤヤ)」、JAY PARKの「So Good」、WINNERの「EMPTY」、パク・ボラムの「綺麗になった」が挙がった。

TOP2には、SUPER JUNIORとWINNERが選ばれ、その結果、SUPER JUNIORが1位を獲得した。

SUPER JUNIORのイトゥクは、「2005年にデビューしてから、前だけを見て走ってきた。今まではスピードを出してきたけど、これからはロングラン(長い間活動できるよう)出来るよう、僕達の方向性について勉強し、努力していく。初心を忘れず、努力を忘れないSUPER JUNIORになる」と受賞の感想を伝えた。

一方、SUPER JUNIORの「MAMACITA (アヤヤ)」は、インドパーカッションのリズムを基盤にし、ドラムサウンドとDJリミックス風のピアノが印象的なアーバンニュージャックスイングジャンルの曲だ。SUPER JUNIORのパワフルなパフォーマンスが話題を呼んでいる。

一方、この日の『M COUNTDOWN』には、2PM、SUPER JUNIOR、Secret、TEENTOP、T-ARA、防弾少年団、4TEN、NASTY NASTY、SPICA.S、JJCC、パク・ボラム、Puer Kim、Red Velvet、ユ・スンウ、LIPSERVICEなどが出演した。

(写真=Mnet『M COUNTDOWN』キャプチャー)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 09月 12日 11:49