[K-POP] 2PM Jun.K「僕が作った「GO CRAZY!」がタイトル曲になった時、嬉しさのあまり泣いた」

2PMのJun.Kは、9月10日にNAVER TVキャストを通してリアルタイム中継された『2PM COMEBACK PRE-PARTY』で新曲「GO CRAZY!」に対する人一倍強い愛情を語った。

この日、ジュノは「僕はJun.Kさんの曲がタイトル曲に選ばれた時が本当に印象に残っている。その時、僕たちのタイトル曲を選んで下さる方達が20~30人いたけど、Jun.Kさんの曲を聞いて、皆が「最高だ」と言っていた」と明かした。

Jun.Kはこれに対し、「「GO CRAZY!」の曲を作ったのは、日本でソロアルバムの準備をしていた時だった。朝6時までに2PMの新曲を作らなければいけなかったけど、本当に何かひとつでも作ってみよう!と決心して作ったものだった。みんなに良いと言ってもらえて、本当に嬉しい」と話した。

続いて、「「GO CRAZY!」がタイトル曲になった日の夜、母親と電話しながら泣いた」と告白し、会場に集まったファンを感動させた。

また、「僕の曲がタイトル曲になった瞬間は、本当に意味深い瞬間だった。僕がこの曲を作れたのは、メンバー達が支えてくれたおかげだ」と話し、2PMのメンバー達に対する感謝の気持ちを伝えた。

2PMの新曲「GO CRAZY!」は、Jun.Kが作詞・作曲・プロデュースを務めた曲だ。バウンスディスコとハウスを基盤にし、タイトル通り「狂ったかのように」楽しめる曲だ。

一方、2PMは11日のMnet『M COUNTDOWN』でカムバックステージを初披露し、15日の音源公開とアルバム発売を皮切りに活動を行っていく。

(写真=NAVER TVキャスト『2PM COMEBACK PRE-PARTY』)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 09月 11日 10:40