[K-POP] 2AMの恥ずかしい過去!?チャンミンがダンスをやめるきっかけになった「間違っていた」のステージとは…!?

2AMのチャンミンは、8月28日に放送されたMnet(韓国Mnet)『音談悖說』に出演した。

この日、ゲストとして出演したチャンミンは、「ダンスで魅力を見せてほしい」というリクエストに対し、「以前、『M COUNTDOWN』で「間違っていた」のステージをやって以来、ダンスを踊らないことにした」とダンスパフォーマンスを拒否し、笑いを誘った。

2AMの「間違っていた」は、黒の全身タイツ姿でメンバーの影を表現するダンサー達に合わせて踊るパフォーマンスが印象的な曲だ。しかし、当時のステージで2AMとダンサー達は、ぎこちない動きを見せたり、手足の動きが合わず、2AM本人達も気まずい表情を見せてしまうなど、屈辱的なステージとなってしまったという。

当時の映像は、今でもインターネット上で頻繁に言及され、ネチズンの間で熱い話題を呼んだ。

チャンミンはこれに対し、「実は、The Black Eyed Peasが授賞式で黒いタイツを着ていたのがすごくかっこよかったから、それを参考にした。でも、僕達はチョルラメン(棒人間のキャラクター)みたいになってしまった。全体的にカオスだった」とため息をつき、MCたちを爆笑させた。

(写真=Mnet『音談悖說』キャプチャー)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 08月 29日 10:53