[芸能] カン・ドンウォン「実際の性格はバカ、でも誰も知らない」自虐ネタで自身の本来の姿を告白!?

9日に放送されたSBS『接続ムービーワールド』では、映画『ドキドキ私の人生(原題)』で夫婦として共演したカン・ドンウォンとソン・ヘギョのインタビューが公開された。

今回の映画でソン・ヘギョとカン・ドンウォンは夫婦でもあり、友達のような夫婦を演じ、初老症にかかった息子がきっかけで成長していく夫婦の姿を演じた。

若くて未熟な夫婦を演じたカン・ドンウォンは自身について、「実は僕も本当はバカだ。バカっぽいところがある。コーディネーターにも「ちょっとバカっぽい」と言われるほどだ」と明かした。

さらには、「実際にはバカだけど、知人も僕がバカだということを知らない」という自虐ネタで笑いを誘った。

一方、映画『ドキドキ私の人生』は、17歳という年で子供を産んだ若い夫婦と17歳を目の前に80歳の体になってしまった、“この世で最も老けた息子”のストーリーを描いた。9月3日に公開される。

(写真=SBS『接続ムービーワールド』キャプチャー)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 08月 11日 11:37