[芸能] ヘンリーが少女時代サニーについて大暴露!!「SMの飲み会ではサニーの声しか聞こえない、狂ったような姿だ」

7月31日に放送されたMBC『ビョルバラギ』には、少女時代のサニーとSUPER JUNIOR-Mのヘンリーが出演した。

この日、MCのカン・ホドンは「少女時代でお酒と言えばサニーだ。スルギュ(お酒のスル+本名のスンギュ)と言われているほどだが…」と話を切り出した。ヘンリーはこれに対し、「僕達はコンサートをした後、所属事務所の歌手たちと一緒にお酒を飲むけど、飲み会ではサニーの声しか聞こえない。本当に狂った人みたいだ。ゲームをしながら楽しそうに遊んでいる」と明かした。

これを聞いたソン・ウニが「お酒はどれくらい飲めるのか」と尋ねると、サニーは「どれくらい飲めるかを試すほど、突っ走るタイプではない。お酒の席を盛り上げるタイプだ」と答えた。

そんなサニーは、「(お酒を飲めるイメージのせいで)芸能人によく言われる。「すごくお酒を飲めるらしいな」、「勝負してみよう」と言われる。SUPER JUNIORのウニョクがサニーを倒して見せると調子に乗っていた。今まで3回戦ったけど、1対1だった。もう1回では私が大目に見てあげて、早めに家に帰してあげたこともある」と明かし、注目を集めた。

また、ヘンリーはサニーの短所について、「サニーはうるさい。ここでは大人しくしているけど、カメラがないところでは声がやたら高い」と明かし、さらには「コンサートの時にサニーが化粧をしていなかった時があった。すれ違った時にサニーだと分からなかった。今はすごく可愛い。化粧をしていないと眠そうだ。目が見えない」と暴露し、笑いを誘った。

(写真=MBC『ビョルバラギ』キャプチャー)

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 08月 01日 11:03