[芸能] MBLAQイジュン、デビュー前の予想外の経歴!?ホームショッピングのカツラモデル…??

今月15日に放送されたMnet『ビートルズ・コード 3D』には、MBLAQとA Pinkがゲストとして出演し、“並行理論”検証トークを繰り広げた。

この日、MCシンドンはMBLAQに対し、「幼い時から活動していた人はいるか」と尋ねると、イジュンは「デビュー前に映画『ニンジャ・アサシン』に出演した」と答えた。

これを聞いたシンドンが「その前には何をしていたのか」と尋ねると、イジュンは「ホームショッピングみたいな…カツラのモデルをやっていた」と告白した。

そこで、シンドンはカツラのモデルとして活動していた当時のイジュンの写真を公開した。イジュンはデビュー前にもかかわらず、今と変わらないビジュアルのままであり、自身の写真を見たイジュンは、「これは20歳の時だ」と説明した。

また、シンドンが「いくらくらいもらって働いていたのか」と尋ねると、イジュンは「時給4万ウォンくらいだった。かなり稼げるバイトだった」と明かした。これを聞いたMCチャン・ドンミンは、「向こう側ではイジュンがはげるのを待ち遠しく思っているはずだ」とコメントし、笑いを誘った。

そして、MCシン・ドンヨプは「デビュー前にオーディションをたくさん受けていたけど、以外にも全部落ちていたと聞いた」と切り出すと、イジュンは「外見について指摘された。目と目が離れていると言われた。僕みたいな人は画面に出るともっと目が離れて見えると言われたから、鼻のマッサージをしてみたけど、だめだった」と明かした。

シン・ドンヨプは「そういうことは幼い時にしなければいけない。僕は幼い時にそういう経験をしたた。ある日、鼻が高くなったことによって、目が近くなった。その時に分かった。一つのものを得ると、一つのものは失うんだと」というエピソードを明かし、笑いを誘った。

(写真=Mnet『ビートルズ・コード 3D』キャプチャー)


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 04月 17日 16:57