[K-POP] JAY PARK「ソロとして独立してからは、僕が好きな人達と一緒に面白いことをしたかった」

JAY PARKは最近行われたスタードキュメンタリーMnet(韓国Mnet)『4つのショー』の収録に参加し、自身の会社兼クルーである“AOMG”について、正直な心情を語った。

2PMを脱退後、ソロとして活動してきたJAY PARKは、昨年“AOMG”を設立し、Gray、LOCOなどの実力派ヒップホップミュージシャンたちを迎え入れた。また、今年Amoeba Cultureを離れたSimon Dと共にAOMGの共同代表になり、これからの本格的な活動に注目が集まっていた。

また、先月発表されたLOCOの「閉じて」が音源チャートを席巻し、AOMGはテレビ活動の第一歩としてMnetの新番組『4つのショー』の出演を決定した。

JAY PARKは「ソロとして独立してからは、僕が好きな人達と一緒に面白いことをしたかった」と話し、歌手、B-BOY、映画、バラエティなどの多方面で活動してきた過去6年間の芸能生活について語った。

また、AOMG設立やSimon Dと意気投合した理由については、「Simonさんも僕もお金を稼ぎたかったなら、事務所に入っていたと思う。でも、今は好きな事を一緒に共有しながら、新しいものを作るのがもっと楽しい」と話し、「共同代表になった以上、養わなければいけない人達が増えたということだから、何でも一生懸命やらないと」と語った。



Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 04月 15日 17:13