[芸能] 韓国旧正月のバラエティ、視聴率キングはSBS『少林寺』

視聴率調査会社ニルソンコリアによると、1月30日に放送された旧正月特集のバラエティ番組の中で最も高い視聴率を記録したのは、SBS『拳を握って少林寺』だった。この日、午後5時から放送された『拳を握って少林寺』は、全区基準9.7%の視聴率を記録し、堂々の1位に輝いた。

2位は午後8時30分から放送されたMBC『そっくりさん最強戦』で、8.4%を記録した。

3位は同じくMBCバラエティがランクした。午後5時20分から放送された『アイドル陸上アーチェリーフットサルカーリング選手権大会』(以下アイドル陸上大会)が7.5%を記録した。

一方、KBSのバラエティ番組は不振に終わった。KBS 2TV『リアルスポーツ闘魂』(午後6時)と『お母さんをよろしく』(午後8時30分)は、それぞれ5.8%と4.6%を記録した。

(写真=SBS『拳を握って少林寺』、MBC『アイドル陸上大会』、KBS 2TV『お母さんをよろしく』キャプチャー)


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2014年 01月 31日 10:48