[ドラマ] チェ・ジウ、後輩女優パク・シネを絶賛

チェ・ジウが後輩女優パク・シネに対する格別な愛情を表わした。

チェ・ジウは3日、ソウル・江南区(カンナムグ)のカフェで行われたインタビューで「目をかけている後輩がいるか」という質問を受けた。

これに対しチェ・ジウは「『怪しい家政婦』の撮影で『相続者たち』を見られなかったのだが、世間は大騷ぎになっているみたいだ。シネを見るたびに、本当にいい子に育ったなと胸が温かくなる」と話し始めた。

パク・シネは2003年に放送されたSBSドラマ『天国の階段』でチェ・ジウの幼少時代を演じ芸能界に入った。 清楚なイメージが似ていた2人の女優は9年ぶりとなる昨年「MAMA」の授賞式で再会し話題を集めた。

引き続きチェ・ジウは「シネは子供の頃のままの顔で美しく成長した。作品の選択も本当に上手だ。以前私の子役を演じたためか、彼女への愛着があるようだ」と語った。

チェ・ジウは最近放送が終了したSBS月火ドラマ「怪しい家政婦」でパク・ボクニョを演じた。

写真=eNEWS DB

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 12月 07日 14:27