[芸能] SISTARヒョリン、屈辱写真に「時々怒るときもある」

SISTARヒョリンは4日に放送されたSBS『真夜中のTV芸能』に出演し、ソロ曲「One way love」のポイントダンスである「カニダンス」について語り、「ちょっとやりすぎたかなと思う。あまり良く思わない人が多い」と話した。

また、ヒョリンは最近オンライン上で話題になった「カニダンス」の屈辱的な写真について、「傷つくと言うよりも困惑する時がある。何でこんな写真になったのか不思議だ」と語った。

また、「時々怒る時もある。可愛く立っている姿を撮ってくれてもいいのに、何でこんな姿を撮るのかなとも思う。だから最近は一生懸命やらない。こうやって撮られるかもしれないから。これからは一生懸命できるように、可愛い姿だけを撮ってくれたら嬉しい。面白く撮っても、編集をうまくやってほしい」と語った。


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 12月 05日 11:45