[芸能] ユンソナら、母子のスキンシップの大切さを語る

ユンソナがミュージカル俳優キム・ソヒョン、韓方医師ワン・へムン、空間デザイナーイ・ジヨンらと共にライフスタイルマガジン「リビングセンス」で“スキンシップの奇跡”キャンペーンのグラビア撮影に挑んだ。

ユンソナらは母親と子供のスキンシップの大切さを知らせる今回のキャンペーングラビアを通じて、自身の育児の秘訣を語り、赤ん坊たちとグラビアを撮影した。特に2児の母でありながらも若々しさを保つユンソナは、現場でも子供たちと息がぴったりだった。

ユンソナは「上の子を産んで新米ママだった当時は日本での活動が多かった。そのため子供と過ごせる時間が少なく、申し訳ない気持ちだった。2人目を産んでからは、6か月ほど活動を減らして一緒にいる時間を増やした。最近も芸能活動で忙しいが、短い時間でも子供たちを抱いたりお互いの心臓の音を聴いたりして時間を過ごしている。愛を込めて抱きしめるスキンシップが私の育児の秘訣」と明らかにした。

SBS毎日ドラマ『おバカちゃん注意報』でイム・ジュファンの初恋相手を演じたり、SBS水木ドラマ「王冠を被ろうとする者、その重さに耐えろ-相続者たち」を通じてファッショニスタと知られているユンソナは2人の子供を持つワーキングママだ。「子供たちとのスキンシップを通じて、親の愛を十分に伝えることができる」と強調した。

今回の“スキンシップの奇跡”キャンペーンは、プレミアム韓方乳児スキンケアブランドの宮中秘策と共に行われ、同グラビアは「リビングセンス」12月号で確認できる。

写真=リビングセンス

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 11月 30日 14:39