[芸能] 芸能人の多種多様な熱愛説対処法とは?

10月28日に放送されたSBS“いい朝”では、2013年に報道された熱愛説とスターたちの対処法について分析した結果を公開した。

一つ目のタイプは、“あいまい形”だ。SBS“ヒーリングキャンプ”のソン・ユリは放送で「私はご飯を食べても噂になっていたけど、いつからかご飯を食べなくても噂になる。今は無理矢理でもご飯を食べに外出している」と話した。また、スジとソンジュン、ソルリとチェジャ、スヨンとチョン・ギョンホなども最後まで熱愛説を否定し、現在もファンたちは彼らの熱愛をあいまいな形で捉えている。

一方、二つ目のタイプは“認める”だ。パク・チソンとキム・ミンジアナウンサー、ウォンビンとイ・ナヨン、イ・サンヨプとコン・ヒョジン、チャン・シニョンとカン・キョンジュン、オ・ジョンヒョクとT-ARAソヨン、キム・ウビンとユ・ジアンなどは、熱愛説報道直後にクールに熱愛を認め、芸能界の公式カップルとなった。今までとは違い、熱愛を認めたスターたちに好感を持つような流れになってきている。

3つ目のタイプは、否定の末に認めるケースだ。イ・ビョンヒョンとイ・ミンジョン、ハン・ヘジンとキ・ソンヨンカップルは何回も熱愛説を否定していたが、結局結婚した。

4つめのタイプは、「私たちはただの○○関係」と否定するケースだ。最近熱愛説が報道されたキム・ミンジョンとチョン・ジョンミョンはただ仲の良い関係だと否定し、ミュージカル俳優イム・テギョンと歌手ジュエは一緒に公演をしただけの関係だと答えた。

このように2013年に相次いで発覚した熱愛説にスターたちも強く否定したり、認めるなどのさまざまな対処法を見せている。


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 10月 28日 13:51