[芸能] スジ、キム・テヒをさしおき“理想のタイプ1位”

映画“建築学概論”のヒットと人気により、国民の初恋のアイコンになったスジは最近、あるケーブル番組で「“ラ・ブーム”のソフィー・マルソーみたいだ」と絶賛され、話題になっていた。

10月17日から20日までポータルサイトネイトで行われた「“ラ・ブーム”のソフィー・マルソーのような韓国人男性の代表的初恋、理想は?」という調査でmiss Aのスジが53%という高い結果で1位に選ばれた。

5月にJTBCメディア批評番組“雪戦”で映画評論家ホ・ジウンがスジを“ラ・ブーム”のソフィー・マルソーに比喩して絶賛し、話題になったように、ソフィー・マルソーと“建築学概論”のスジは切っても切れない関係になった。

“建築学概論”は2013年の春に公開され、2年が経った今でも多くの人が初恋のアイコンとしてスジを認識しているように、“ラ・ブーム”のソフィー・マルソーは30年が過ぎた今でも全世界の初恋のアイコンとして愛されている。

13歳の少女ビックを演技し、可愛らしく純粋な魅力をアピールして当時最高の初恋のアイコンとして活躍していたソフィー・マルソーの姿を見れる“ラ・ブーム”は10月24日に公開される。


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 10月 22日 11:41