[芸能] 俳優チェ・ウシクが韓服で秋夕のご挨拶 [フォト]


最近チェ・ウシクは、newsENと韓服インタビューを行い、秋夕の挨拶と計画について語った。

チェ・ウシクは、「秋夕の連休にはバラエティ番組“心臓が跳ねる”の撮影に入る。メンバーたちと会うと思うとどきどきする。ソンピョンはメンバーたちと消防隊員の方たちと食べることになりそうだ」と明かした。

今まで放送されてきた“心臓が跳ねる”で消防士の体験を行ったチェ・ウシクは、先端恐怖症と血に対する恐怖心のため、苦労をしてきた。「大学の健康診断を受けるときに針を見て回りが真っ黒になってふらふらして、先端恐怖症があるということを知った。それ以来針と血をあまり見れなかったけど、“心臓が跳ねる”の現場に出ると、助けなければいけないんだという義務感で恐怖を忘れる。経験もたくさんできるし、良い人たちも会える、僕にとって本当に良い番組だと思う」と話した。

メンバーたちに関しては、「みんな俳優だし、おしゃべりな方ではないから、簡単に仲良くなれなさそうだったけど、一緒に苦労しながらすぐに仲良くなった。ヘビンさんは僕たちがやっても辛い訓練を同じように受けていて、すごいと思う。チョ・ドンヒョクさんは初めて会った時本当に怖かったけど、優しいしほのぼのしている。テレビでは放送されなかったけど、夜になったら横になって面白い話もたくさんする。他のメンバーたちは分からないけど、僕は修学旅行に行く気分だ」と明かした。

秋夕を迎え、「秋夕のソンピョン(餅)で胃もたれせず、健康に過ごしてください。“心臓が跳ねる”は危険ではない。見守ってください」と言葉を残した。


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 09月 19日 11:48