[K-POP] 元Wonder Girls出身ソンミ、ソロ歌手として復帰後の心境を語る

人気グループの元Wonder Girlsの末っ子として活躍後ソロ歌手に転身、3年7か月ぶりにソンミがカムバックした。

ソンミは24日に放送されたKBS2「ミュージックバンク」でソロデビュー曲「24時間じゃ足りない」を披露した。
この日の放送前、ソンミはeNEWSに「22日の『MCountdown』のステージは本当に緊張した。うまくいっただろうか」と復帰後の反応に対する期待と興奮を隠せないでいる様子で心境を語った。

ソンミは「ほぼ4年ぶりに『ミュージックバンク』に出演したが、すごく新鮮だった」としつつも「雰囲気自体が以前とだいぶ変わったようだ」と打ち明けた。
続いて「以前は年齢的にも序列的にも末っ子として皆さんに挨拶して気楽だったが、今はみんなが私を先輩歌手として扱ってくれる」としながら「これに慣れるのが本当に難しい。私がそんな先輩になったという事実が信じられない」と付け加えた。

そして最後に「もっと頑張らないといけないと思う」としながら「努力する。今後のステージを見守ってほしい」と伝えた。

写真=キム・ビョングァン記者

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 08月 24日 18:22