[映画] 今、韓国映画がアツい!!!

19日午前、映画振興委員会の映画館入場券統合電算網の集計によると、“かくれんぼ”が18日の一日で全国769のスクリーンで48万5643人を動員し、累積観客数212万6186人を記録、ボックスオフィスで1位を獲得した。これにより“かくれんぼ”は14日に公開してから5日で200万人を越え、大ヒット作の仲間入りを果たした。

“雪国列車”は全国584のスクリーンで23万1521人を動員し、累積観客数818万2097人を記録、ボックスオフィスの3位にランクした。7月31日に公開した“雪国列車”は、19日で800万人を突破した。

“ザ・テロライブ”は全国479のスクリーンで15万9481人を動員し、累積観客数502万8928人でボックスオフィス4位にランクした。“ザ・テロライブ”は7月31日に公開し、19日で500万人を突破した。

一方、“風邪”は2位(累積観客数185万4655人)、“エピック:森の中の伝説”は5位(累積観客数80万4286人)にランクした。

昨年“泥棒たち”、“王になった男”が1000万人を突破するなど、韓国映画が全盛期を迎えていた。今年も“7番部屋のプレゼント”、“新世界”、“隠密に偉大に”などが大成功し、今年の夏は“雪国列車”、“ザ・テロライブ”、“かくれんぼ”で全盛期を引き続き盛り上げている。


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 08月 19日 13:51