[芸能] 少女時代ティファニー「始球式のおかげで柳賢振と親しくなった」

少女時代のティファニーが花より美しいビジュアルを誇った。

ティファニーは24日に公開されたファッション紙『CeCi』8月号のグラビアを通じて香しい花に囲まれた秘密の庭園でパーティーを開いた。

誕生日パーティーというコンセプトで行われた今回のグラビアで、ティファニーは純粋な少女のイメージではなく一層輝きを増した女性美で魅力を発散している。ティファニー特有の愛らしくスイートな笑顔は多くの男性の心をときめかせている。

インタビューを通じては、柳賢振(リュ・ヒョンジン)と盛り上げたLAドジャースの始球式でのビハインドストーリーを公開した。ティファニーは「子供の頃は父親とよく球場に行った。ところでそのフィールドに立って自分が始球をするということでとてもワクワクした」とし「柳賢振選手がとても親切にコーチをしてくれた。おかげでぐっと親しくなった」と話した。

続いて徹底した自己管理法について「毎回、公演が終るたびに未熟な面と満足した部分をチェックする。公演レビューのための自分だけのダイアリーを使っている」とし「仕事についてはひどいくらいの完璧主義で、時には自分自身を苦しめていると思うほど」と伝えた。


Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 07月 24日 10:53