[芸能] パク・シネ「芸能界デビュー後にスカウトされた経験が…」

女優パク・シネが芸能界デビュー後に路上スカウトされたことがあるという経験を明かした。

パク・シネは21日に放送された“セクションTV芸能通信”に出演し、「デビュー後に道端でナンパされたことがあるか」という質問に対し、「ある」と答えた。そして、「芸能事務所にスカウトされたこともある。高校の通学路で芸能界に興味はないかと声をかけられた」と話した。

パク・シネに「うちの事務所には○○がいる」と接触してきたマネージャーはなんと当時パク・シネが所属していた芸能事務所のマネージャーであった。パク・シネが「私が、“私その事務所ですけど”と言うと、ようやく気付き申し訳ないと謝ってきた」と明かした。

これ以外にもパク・シネは最も面白く、やりやすかった役柄として“イケメンですね”を選び、最も難しかった役柄としては映画“7番部屋の贈り物”を挙げた。

一方、この日1日教師になったパク・シネは「お金をむやみやたらに使ったらパク・シネじゃない。大学に通う時も両親からお小遣いをもらって使っていた。少し前に一生懸命貯めたお金で両親に店をプレゼントした。それ以来通帳を私が管理するようになった」と話した。


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