[芸能] 女優ナム・サンミ「大きい胸がコンプレックス! 体育の時間には包帯で…」

女優のナム・サンミは自身のグラマーな身体を嫌っているらしい。

ナム・サンミは6日に放送されたSBS(ソウル放送)のトーク番組『話神(ファシン) - 心を支配する者』に出演して「グラマーな身体と大きな胸がコンプレックス」と明らかにした。

ナム・サンミは豊胸手術のウワサについては「事実ではない。大きな胸がコンプレックスなのでネックラインに沿って両面テープですべて貼り付けてしまうほどの神経質なところがある」とし「学生時代、体育の時間に男子から見られるのがイヤで、(胸を)包帯で巻いて固定して体育をしたこともある」と話した。

続いて「衣装の試着をしようとするのだが、胸の部分が大きく開いた服は嫌だ。私が着るとけばけばしくていやらしくなる。それがイヤで脚本家にはこういう服は着たくない、胸が大きいのだと話す」と打ち明けた。

一方ナム・サンミは過去にドレス姿を通じてかなりのボリューム感を披露し、話題を集めていたことがある。


Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 07月 17日 10:23