[K-POP] MYNAMEの新曲PVに「青少年観覧不可」判定…一体どんな場面が?

5人組グループのMYNAME(マイネーム)の新曲プロモーションビデオ(PV)のティーザー映像が青少年観覧不可の判定を受けた。

1日に公開された『Baby I’m sorry』はPVの中の強い暴力性や喫煙場面を理由に19以下視聴不可扱いとなった。

PVは釜山(プサン)のオールロケで撮影し、格闘選手の秋山成勲(韓国名・秋成勲、チュ・ソンフン)と俳優のユ・オソンが出演して大きな関心を集めている。

問題になった場面は、サウナでユ・オソンがタバコを吸うところとメンバーのゴヌが顔中血だらけになって倒れる残忍なところで、19禁の暴力映画を彷彿させるほどだ。

所属事務所側は「ティーザーは青少年観覧不可判定を受けた」とし「本編PVに対する審議結果は明日あたりに明らかになるものと理解している」と話した。

一方、MYNAMEは4日に音源とPVを同時公開する。


Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 07月 02日 16:41