[映画] 女優パク・ヒョジュ、映画『48M』「まだ余韻が残っている」 [フォト]

女優パク・ヒョジュが7月2日午後、ソウル往十里(ワンシムニ)CGVで行われた映画『48M』のメディア向け試写会および記者懇談会に出席し質疑応答に応じた。

映画『48M』は、生と死の街と呼ばれる鴨緑江(おうりょくこう)の最短距離48メートルを、目前に、自由のため死を覚悟する人々の実話を基にした北朝鮮の人権に関する映画だ。制作陣は脱北者とその家族をインタビューし、リアルな脱北過程を盛り込んでいる。

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 07月 02日 17:21