[K-POP] ロイ・キム、ロマンチックなカムバックステージ…熱愛説は?

上半期「春春春」で女心を惹きつけたロイ・キムが、さらに甘い香りを抱いて帰ってきた。

ロイ・キムは27日午後6時、生放送で繰り広げられたMnet『Mcountdown』で、新曲「Love Love Love」のステージを初公開した。

自身が作詞、作曲したカントリー風の同曲は、上半期に大きな人気を得たデビュー曲「春春春」より、さらに分かりやすい歌詞とメロディが特徴だ。また、ラブレターのようなメッセージ性の歌詞と特有の暖かいボーカルで、癒しの時間をプレゼントした。

一方、ロイ・キムはこの日女優パク・スジンと熱愛説が浮上したことに対しても心境を明らかにした。

彼は、27日午後放送されたMBCラジオFM 4U、ロイ・キムとチョン・ジュンヨンの「親しい友達」のオープニングで「とても長かった1日だった」と話し始めた。

また「驚いたり心配された方々に申し訳ない。僕の音楽を応援してくれるファンのために努力する」と付け加えた。

ロイ・キムはこの日午前、8歳年上の女優パク・スジンと熱愛説が浮上したが、「好感を持って何度か会ったのは事実だが、今は会っていない」と公式の立場を明らかにした。

パク・スジンの所属事務所も公式の報道資料を通じて、同様のコメントを明らかにした。

写真=eNEWS DB

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 06月 28日 13:53