[ドラマ] 女優キム・テヒ、『張玉貞』終映を迎え「心がとても痛かった」

女優のキム・テヒが『張玉貞』の終映について感想を伝えた。

キム・テヒは今月25日午後、自身のme2day(ミートゥデイ、韓国版ツイッター)に「玉貞と一緒に過ごした5カ月間はわくわくしてとても幸せで、心がとても痛かったです」とコメントを残した。

続いて「今日の最終話は本当に涙無くしては見られないと思います。これまで張玉貞を愛してくださったすべての方に心から感謝の気持ちを伝えます」と付け加えた。

一方、SBS(ソウル放送)の月火ドラマ『張玉貞(チャン・オクジョン)、愛に生きる』はキム・テヒ(張玉貞役)がユ・アイン(肅宗役)から死薬を受け取る姿が描かれて幕を閉じた。


Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 06月 26日 14:13