[芸能] キム・グラ「ラジオスター」電撃復帰…現場の雰囲気は!?

コメディアンのキム・グラが実家に帰ってきた。

MBCバラエティ「ラジオスター」に電撃復帰したキム・グラの話だ。12日午後11時20分に放送される同番組を通じて、復帰の申告式を払うキム・グラは、相変わらずのトークスタイルを見せる展望だ。

キム・グラは、その間カムバックを待っててくれた視聴者に「今までは僕に毒舌という修飾語がついた。しかし10年後、僕には洞察という修飾語がつくだろう」と前年のカムバック期間後、変わった姿を披露すると予告した。

キム・グラの降板以後「ラジオスター」にも変化の風が吹いたのは事実。キム・グラはこれと関連して「僕がいない間、MCが公務員化された。ドラマのカットが移るように緊張感のない、与えられたことだけしているようだ」として特有の毒舌を惜しまなかった。

しかし、キム・グラは本人が降板した後、一度も同番組を見た事がないと話してきたところ。これと関連してある矛盾を尋ねた質問には「息子が見るのに消せと言うことはできない。通り 過ぎながら音だけを聞いても知ることができる」と、特有のセンスではね返して笑いを抱かせたりもした。

写真提供=MBC


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 06月 12日 15:55