[K-POP] RAINBOW『Sunshine』、“浅漬けキムチソング”と呼ばれ話題

ガールズグループRAINBOW(レインボー)の新曲『Sunshine(サンシャイン)』が別名“浅漬けキムチソング”と呼ばれて話題を集めている。

RAINBOWは4日、新曲『Sunshine』を公開して本格的な活動に乗り出した。それ以後ネットユーザーは『Sunshine』のハイライトの部分で“浅漬けキムチ”という歌詞が繰り返し聞こえて面白いという反応を見せている。“Go! Jerry”という歌詞のリフレーンが素早く繰り返され“浅漬けキムチ(コッジョリ)”と類似の発音に変わったというものだ。

所属事務所側によれば。“Go! Jerry”のJerryはRAINBOWの心を奪った仮想の男性をさす愛称だ。

『Sunshine』は夏を狙ったシーズンソングで、先立って発表した『Tell me Tell me』と同じようにメンバーの愛らしくてはつらつとした魅力が込められた曲だ。愉快なハプニングで話題にのぼっているRAINBOWは今年の夏、大衆の目と耳をひきつけられるか注目されている。


Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 06月 05日 16:12