[K-POP] T-ARA N4「カムバック、ドキドキと同時に恐怖の瞬間」

T-ARAの初ユニットであるT-ARA N4(ティアラ エヌフォー)が、カムバックについての格別な感想を伝えた。

T-ARA N4は29日に放送されたSBS(ソウル放送)のラジオ番組『チェ・ファジョンのパワータイム』に、ユニットとしての初めて放送番組に出演した。

ウンジョンは「緊張の中でいろいろなことを考え、恐怖の瞬間だった。でも笑って始められることができてとてもよかった。『田園日記』のダンスをがんばって踊るので、歌もたくさん聞いてほしい」と出演の感想を伝えた、

ヒョミンは「2年ぶりにこの番組に出演した。来る前からドキドキして緊張した」と声を詰まらせ、それ以上は言葉を続けることができなった。これを見たパーソナリティのチェ・ファジョンが「メンバーの皆さんはとても緊張しているようです」とフォローを入れる一幕もあった。アルムは「今回、一生懸命に準備しながら努力中なので、応援してください。ダンスや歌を真似てみてください」と新曲をアピールした。

一方T-ARA N4は、今回のラジオ出演を皮切りにこの日正午に音源とプロモーションビデオを同時に公開して本格的な活動に入った。




Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 04月 30日 11:06