[K-POP] 歌手PSY『ジェントルマン』、人気の秘密は盛り沢山の19禁シーン?

『ジェントルマン』のプロモーションビデオ(PV)の人気は“19禁”シーンのためだという分析が出てきた。

PVの中には、随所に刺激的なシーンがちりばめられ、見る楽しみの度合いも高めている。歌手ガインが汗を流しながら運動する姿やおでんを食べるシーンは、誰が見ても想像力が書き立てられる場面だ。また歌詞にも“19禁”コードが溶け込んでいる。ギリギリラインの単語が耳の中にこだまする『ジェントルマン』の“19禁”コードとは一体どんなものだろうか。

▼テーク1
ガインが汗で髪の毛がぬれている状態でおでんバーを口にするシーンは、最も“ホット”なシーンに挙げられる。
▼テーク2
PSYが横たわるビキニ美女の腹部を触ったり、サンオイルを塗るためにビキニの紐を解いてやるシーンや、横たわる男性のうえで踊る女性たちのダンスも圧巻だ。
▼テーク3
歌詞にも“19禁”コードが随所に見られる。「mother father gentleman」の部分は、英語でのタブー用語に聞こえたり、「~マリヤ(=~のことだけど)」も英語圏のリスナーが聞くと性病の一種にも聞こえる可能性があり、ギリギリラインの歌詞があちこちに配置してある。



Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 04月 16日 11:28