[K-POP] ホン・テグァン『デビューステージ『SSK 4』生放送よりドキドキする』

『SUPER STAR K 4』出身、感性シンガーソングライタ- ホン・テグァンが震える初デビューステージを行った。

12日放送のケーブルチャンネルtvN『eNEWS』ではSSK4メンバーたちの中で一番早くアルバムを発表し、歌謡界に正式デビューしたホン・テグァンのデビュー現場を取材した。

ホン・テグァンは最近行われたMnet『ユン・ドヒョンのMUST』を通じてステージを行った。放送前の控室で会ったホン・テグァンは「オーディション番組が終わってずっとアルバム作業のため曲を書き、歌詞を書き、また歌の練習をしてダイエットまで3点セットで過ごした」と近況を公開した。

初ステージに対する緊張感を隠せないホン・テグァンは「たくさん生放送のステージに立ったが、初デビューステージはまた違う感じだ。その時は競演だったし、今は私のアルバムで活動するからもっとドキドキするみたいだ」と伝えた。

ホン・テグァンがステージで披露したデビュー曲『Good Bye』は自分で作詞・作曲に挑戦した曲で、別れを淡々と口ずさむような繊細な歌詞にアコースティックなサウンドが調和した曲だ。ホン・テグァンとソユの声が最高の調和を成したとの評価だ。

最後にホン・テグァンは「たくさんの応援に感謝している。一生懸命やる歌手になります。応援して下さい」と覚悟を固め視聴者たちのために『Good Bye』をギター演奏に合わせ熱唱した。



Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 04月 15日 17:47