[ドラマ] キム・テヒが“毛布テヒ”と呼ばれる理由は?

女優キム・テヒが“毛布テヒ”と呼ばれている。

8日に公開されたSBS(ソウル放送)月火曜ドラマ『張玉貞(チャン・ オクチョン)、愛に生きる(原題)』のスチールカットで、キム・テヒは毛布で寒さをしのいでいる。撮影リハーサルをする時、ブ・ソンチョル・プロデューサーと一緒にモニターを見る時など、いつも毛布を肩から掛けている姿が目を引く。

関係者は「張玉貞のチームは山の中にある野外セット場を主に利用している。スタッフは防寒服に帽子までかぶって撮影に臨んでいるが、キム・テヒら俳優は薄い春の韓服だけを着て撮影をしている。非常に寒いので、撮影の合い間は体に毛布を掛けている」と伝えた。

ネチズンらは「毛布テヒ」「恋人がプレゼントした毛布?」「毛布もファッションアイテムのようだ」などとコメントしている。

Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 04月 08日 18:19