[K-POP] ユ・アラ『ペチギフィーチャリング、Aileeに国際電話で相談も...』

ガールズグループHELLOVENUS(ハロービーナス)リーダーのユ・アラがヒップホップデュオ ペチギのフィーチャリングステージを終え、ビハインドストーリーと感想を伝えた。

ユ・アラは14日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン)CJ E&Mセンターで生放送で行われたMnet『MCountdown』で1位候補のペチギの『涙のシャワー』フィーチャリングステージに上がり、豊かな切ない声でこれまでグループ活動では見られなかった新たな魅力を発散した。

ペチギフィーチャリングステージ直後、eNEWSにユ・アラは「私がペチギ先輩たちのファンなので直接志願した。ひょっとしてペチギ先輩たちのステージに迷惑をかけるかととても心配したが、リハーサルからむしろ「気楽にやればいいから」と色々アドバイスしてくださった」と感謝の気持ちを伝えた。

フィーチャリングステージが決まって、原曲のフィーチャリングをしたAileeにアドバイスを求めたと打ち明けた。ユ・アラは「電話をしたんだけどアメリカにいた。国際電話で5分ちょっと『涙のシャワー』フィーチャリングについてアドバイスを受けた。カメラにたくさん映るから、歌か表情のうちどっちかを諦めろと親切(?)に言ってくれた」と笑った。

「メンバーたちがとても羨ましがった。この後『ミュージックバンク』のステージにも上がるけれど、今日よりはもっといいステージを必ずお見せします」と話した。

ユ・アラが所属する新人ガールズグループHELLOVENUSは13日に開かれた『第2回ガオンチャートK-POPアワード』で新人賞を受賞した。これにファンたちの愛にお返ししようと24日、ソウル麻浦区(マポク)弘大(ホンデ)V-Hallでミニファンミーティングを開催する予定だ。

写真=ホ・ジョンミン記者

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 02月 15日 16:51