[芸能] パク・シネ、清純とセクシーが共存する絶妙な魅力

女優のパク・シネが“女性の香り”を思い切り漂わせた。

パク・シネは女性誌「マリ・クレール(marie claire)」2月号のグラビアでいっそうディープになった眼差しと大人になった姿を見せた。ニットやオーバーコートをコンセプトにしたふんわりとした愛らしい姿を見せた。思わず守りたくなるような清純さとセクシーさが絶妙に共存した姿だ。

最近、tvNのドラマ『隣のイケメン(原題)』でのキュートで愛らしい姿と映画『7号室のプレゼント(原題)』での知的なイメージとはまた違う雰囲気が目を引く。

パク・シネはマリ・クレールとのインタビューで「今の自分の年齢で一番うまく演じられる作品をやりたい。シノプシスの中のコ・ドクミの姿から今のパク・シネがもつ悩みの奇跡を感じた」と明かした。
パク・シネはドラマや映画で同時に活躍しながら両方から人気を集めている。映画は公開10日で観客300万人を突破し、今年の冬の最高興行作に浮上している。ドラマでも天然キャラクターのコ・ドクミを無理なく演じて賞賛を受けている。

パク・シネの所属事務所のソルト・エンターテインメントは「今年の初めからドラマ、映画、ミュージックビデオなどさまざまなチャンネルを通じてそれぞれのパク・シネの姿をお見せできて楽しい」と明かした。

Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 02月 04日 14:22