[芸能] 160分の生放送でMC務めたユジンがミス連発

S.E.S出身のユジンが生放送で多くのミスを出し話題だ。

ユジンは25日、京畿道一山(キョンギド・イルサン)のMBCドリームセンターで行われたMBC『スターオーディション-偉大な誕生シーズン3』の生放送でMCとしてステージに上がった。

ユジンは序盤からメンターのキム・ソヒョンをイ・ソヒョンと呼んだり、参加者のソウルシュープリームをソウルシープリームと呼んだりした。参加者の名前も何度もごちゃまぜにした。さらに何度もどもったり、「期待したい(キデハゲッタ)」を「祈りたい(キドハゲッタ)」と話すなどのミスが相次ぎ、MCとしての資質を疑わせた。最初から堂々とキューシートを読む姿も惜しまれた。

だが、一部では「160分という長時間を補助MCなしで進めること自体が大変なことではないのか。専門MCやアナウンサーでもないのにがんばった」という意見もあふれた。

Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 01月 27日 11:29