[芸能] ソルビ、韓国SNS開発会社代表との熱愛説をすぐさま“否定”

歌手のソルビ(29)が韓国SNS開発会社「SUNDAYTOZ」のイ・ジョンウン代表(32)との熱愛説をすぐさま否定したことをアジア経済が21日、報じた。

ソルビの所属事務所であるハイスターエンターテインメントの関係者は21日、「2人が頻繁に会っているのは事実だが、交際している関係ではない。ただの仲のよい兄妹のような関係だ」と明かした。
これに先立ちイーデイリーは「(韓国の)国民ゲーム『エニパン』を手がけたイ・ジョンウン代表とソルビが、昨年末、知人の紹介で出会って好感を持っている。公演や展示会などが好きな2人の好みが合い、急速に近づいた」と報じた。

所属事務所の関係者は「おそらく2人がよく会い仲よく見えるので、このような記事が出たのだろう。本人も熱愛説が出て戸惑っているようだ」と伝えた。

イ・ジョンウン代表は、昨年、国民ゲーム「エニパン」で「2012 大韓民国コンテンツ大賞」大統領賞を受賞している。

Copyright 中央日報 /中央日報日本語版 2013年 01月 21日 16:22