[芸能] JYJパク・ユチョン、視覚障害者に甘い声を寄付

俳優パク・ユチョンの甘い声が特別なところに使われる。

パク・ユチョンはスタンダードチャータード銀行の「優しい図書館プロジェクト」で優しい声の寄付に参加する。

今回の行事は視覚障害者のための画面解説映画とオーディオブックを製作するもので、パク・ユチョンはプロジェクトにモデルと広報大使として参加して一般人とともに優しい声を寄付する。

昨年初めて始まった優しい図書館プロジェクトは100万人を超える一般人がホームページにアクセスし関心を持った。5万人余りが実際に本人の声を寄付して参加するなど国民的な声の寄付に対する関心を呼び起こした。

プロジェクトに参加するには、公式ホームページやスタンダードチャータード銀行のカカオトークプラスを通じ13日まで申し込むことができる。申し込み時に広報大使であるパク・ユチョンが直接希望者が入力した電話番号に電話をかけてきて優しい声でイベント参加を案内するのでより楽しく声の寄付に参加できる。申し込みを終えると19日に開かれる「優しい声フェスティバル」の現場に招かれ、パク・ユチョンとともに「優しいデート」を楽しむことになる。

Copyright ISPLUS/中央日報日本語版 2013年 01月 09日 10:48