[芸能] チャン・ドンゴン-ソン・ヘギョ...肖像権無断盗用の整形外科に億台訴訟

『無断盗用? NO!』

俳優チャン・ドンゴン、BoA(ボア)、ガールズグループ少女時代が彼らの写真と名前を無断盗用し、広告に利用した江南(カンナム)のある整形外科を相手取り訴訟を起こした。

所属事務所関係者は7日、eNEWSとの電話取材で「チャン・ドンゴンを始めとするBoA、少女時代メンバー ティファニーらがソウル中央裁判所に江南のある整形外科を相手取り訴状を提出した」と明らかにした。

理由は肖像権侵害で、訴訟額は1億2,000万ウォンに達する。該当の整形外科は彼らの名前と写真を無断で盗用、インターネットブログ等に掲載する方法で宣伝に利用してきた。

今回の訴訟は韓流をリードする6つの主要芸能事務所が共同出資して作ったUnited Asia Management(以下UAM)の主導で行われた。これにソン・ヘギョ、キム・ナムギルらも訴訟に参加した。

写真=キム・ビョングァン、ホ・ジョンミン記者

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2013年 01月 08日 15:10