[K-POP] パク・ジョンミン、アコースティックバラード『あのさ』公開 意外な音楽性に視線

グループSS501出身、パク・ジョンミンが今までのダンス音楽とは違うアコースティックな音楽をこなし人目を引いている。

14日2ndシングルアルバム『Beautiful』を発売したパク・ジョンミンは、15日ネイバーミュージックを通じて公開されなかったアコースティックな音楽を公開した。今までの溌剌としたダンス曲の姿とは違い、感性的なライブの実力を見せ人目を引いている。

パク・ジョンミンがこの日公開した『あのさ』はヒップホップグループメンバー、ビバソウルのキム・ジュワンとのコラボレーションで誕生した。キム・ジュワンの作詞作曲とパク・ジョンミンの感性的な声で完成度を高めた。機械的な加工をせずパク・ジョンミンの声とキム・ジュワンのアコースティックギターの演奏が調和し、好評が相次いでいる。

22ヶ月ぶりに披露するパク・ジョンミンの2ndシングルアルバム『Beautiful』はパク・ジョンミン自身が初めてプロデュースに参加した。自分の音楽を直接作業し、アイドルグループ出身の歌手ではないミュージシャンとして1段階アップグレードした姿を見せてくれる予定だ。

パク・ジョンミンはこの日午後6時生放送で行われるケーブルチャンネルMnet音楽ランキング番組『MCountdown』で活動を始める。

写真出所=『あのさ』映像画面キャプチャー


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2012年 11月 15日 16:46