[映画] 「イ・ビョンホンは映画をリードする最高のメーン指揮者」米誌が絶賛

イ・ビョンホンが米国で最も影響力ある雑誌LAタイムズの絶賛を受けた。

先月14日に映画『光海、王になった男(原題)』(以下『光海』)は韓国映画で初めてロサンゼルスカウンティ美術館でレッドカーペットプレミア試写会を開催した。

試写会後に行われたインタビューでイ・ビョンホンはメディアの拍手を受けた。特にLAタイムズの評論家のロバート・アベレはイ・ビョンホンの演技を見て「彼は映画をリードする最高のメーン指揮者のような役割をした」として絶賛した。

ある海外関係者は、「韓国俳優としてLAタイムズでインタビューを飾るということは単純に映画広報を超え大韓民国という国の地位を高めたもの」と明らかにした。

現在イ・ビョンホンの1人2役が好評を受けている映画『光海』は公開18日で観客520万人の記録を立て興行突風を起こしている。


Copyright ISPLUS/中央日報日本語版, All Rights Reserved. 2012年 10月 02日 14:49