[芸能] SUPER JUNIORイトゥク 幼い時代の家庭事情を告白『父親が恐くて嫌いだった』

イトゥクが、幼い時代の家庭事情を告白した。

10日に放送されたMBC『気分良い日』の『スター、私達が知らなかった1% 誰にでも過去はある』コーナーでは、SUPER JUNIORのリーダーであるイトゥクのインタビュー映像が公開された。


この日の放送でイトゥクは、「両親が喧嘩をよくしていて、たくさん殴られた。小学校からそういったストレスがあった」とこれまで放送を通じて見せてきた明るいイメージとは正反対の隠された痛みを告白した。

イトゥクは、「父に対しても恐くて嫌いだった。その為、練習生時代に僕は本当にこの道で合っているのかなとも思ったし、本当に早く成功したかった」と涙を見せた。

イトゥクの幼い時代の告白に人々は、「イトゥクにそんな痛みがあったとは知らなかった」「イトゥク、頑張れ」などの反応を見せた。

イトゥクは8日に放送されたMBC『私たち結婚しましたシーズン4』でカン・ソラとの仮想夫婦生活を終え、お別れのキスをし話題を集めた。

写真=MBC『気分良い日』


Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2012年 09月 12日 14:32