[ドラマ] イ・ビョンホン、キム・テヒとの『キャンディーキス』見ると気まずいのは何故?

イ・ビョンホンがドラマ『IRIS』で話題のシーン、"キャンディーキス"に対する感想を話した。9日放送されたMBC『セクションTV芸能通信ーライジングスター』には、映画『光海、王になった男(原題)』でデビュー後初の時代劇に挑戦した俳優、イ・ビョンホンが出演した。この日、イ・ビョンホンは関連検索語について話をする中で、2009年放映されたドラマ『IRIS』でのキャンディーキスについて正直な気持ちを明かした。彼は資料画面が出ると「私はあれも見られないんですよ」と気まり悪さを隠せなかった。また彼はキム・グラら、多くのスターがパロディーしたものも見られないと話した。これ以外にもイ・ビョンホンは公認の恋人イ・ミンジョンとの愛称について「私はただ普通にミンジョンと名前を呼んで、彼女は私をオッパ(お兄さん)と呼ぶ」と明かした。「本当は恋愛宣言をしたから、映画館やレストランにも行けると思ったのに、スケジュールがとても忙しくデートがほとんどできなかった。しかしある日ミンジョンが撮影現場に弁当を持ってきた。本当にありがたかった」と逸話を教えてくれた。映画『光海、王になった男』は13日、観客たちに出会う予定だ写真=MBC

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2012年 09月 10日 14:29