[芸能] SUPER JUNIORドンヘ、ルーゲーリック病患者の為に米を5トン寄付!

SUPER JUNIORドンヘがルーゲーリック病など難病に苦しんでいる人々にドリーミー米5トンを寄付した。

ドリーミーはSUPER JUNIORドンヘの要請によって、スンイル希望財団(共同代表パク・スンイル、ショーン)で支援している全国のルーゲーリック病、筋肉病、筋ジストロフィーなどの難病を患っている児童達146人の家庭に9月3日から5日まで愛の米5トンを伝達したと明らかにした。ドンヘは普段からパク・スンイル代表とスンイル希望財団について感心を持っており、支援してきたという。



ドンヘが寄付した米の花輪5トンは、ドンヘの国内外のファンが8月16日にソウル論峴洞インペリアルパレスホテルで開かれた、チャンネルAドラマ『パンダさんとハリネズミ(原題)』の制作発表会でドンヘを応援する為に送られたドリーミー米だ。

『パンダさんとハリネズミ』の制作発表会には韓国を始め、タイ・ベトナム・インドネシア・マレーシア・クウェート・中国・台湾・香港・マカオ・日本・メキシコ・フランス・イタリア・チリ・ペルーなど16カ国の数千人のドンヘファンが参加し、20㎏の米の花輪を250個分、5トンが送られてきた。

ドンヘのファンは2010年12月にも大規模のドリーミー米の米花輪を送り、米を寄付した。

写真=ドリーミー

Copyright CJ E&M Entertainment Portal enewsWorld, All Rights Reserved. 2012年 09月 05日 18:51